「フレット交換」

・・・毎度!!

今日から怒涛のフレット&ナット交換3連荘に入りましたっ!!
まずは70年代Burnyのメロディメーカーから。

Burnyのフレット交換順調に抜いたまでは良かったんですが、打ち込んであるフレットの足の部分(タング)の幅が特殊でして、新たにフレットの注文し直しと言う事で・・・

次はDuncanストラトです。
コチラに使用するフレットはコレ、

フリーダム製ステンレスフレットステンレスフレットです。
フリーダムから出ているステンレスフレットは2種類あるのですが、今回使用するのは”WARM”という硬度の低いステンレス。
サビの来ないクリーンな弾き心地と滑らかさはそのままに、ニッケルの様な柔らかくて暖かい、ウェットな響きを兼ねそろえたステンレスフレットなんです。

今日はここまで・・・・・・打ち始めましたが、本日はここまで。
明日からまだまだ続きますねぇ(汗

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